2/4.5馬券反省 東京新聞杯ときさらぎ賞

東京新聞杯はミルコにやられました。。。

マイネルがハナ叩くと思っていたのに、スッとスピードに乗ってハナへ。

ペースがすごい落ち着きすぎて前半3ハロン37秒台と5ハロン60秒越えてましたね。

そこからの加速ラップがop馬たちの力を見せつけられましたが、エアはそこまで切れないんですね。

そして、自分のペースで行けた

ミルコが残りました。

稽古も駆けていましたし、体ももうひと搾りしてメイチの出来だったのでしょうか。

ボクがいつも買っている東スポも調教欄の点数が「8」でしたね。

「8」だとほぼ連に来る記憶があるなあ。

やっぱり自分でレースを作れる。逃げ馬、強しでした。

というか

逃げ馬を良く馬券に買う機会のある僕ですが、まさかこっちかよ~という感じでした(-_-;)

二着は田辺騎手のプロディガルサンが猛然と追い込んできましたね。

一発あるならこの馬かなとも考えていましたが、ラスト3F32.0のすごい脚を繰り出していましたね。こちらもこのくらいの距離も走りますね。

春のクラシックの着順なんて、今になると参考にならんですね。

今後のローテに注目です。

エアはキャラ的に

この距離でも大レースで善戦どまりになるのかな。

そんな風に感じました。

善戦でもおっきい賞金加えてくるのだから、すごい馬ですけどね。

所変わって

きさらぎ賞のほう

こっちも断然人気のサトノアーサー

初の重馬場でもあるし、3歳のこの時期でもあるし、こける気配がむんむんでした。

前走のシクラメンであがり32.7つかってますね早いですね。

並みじゃないんでしょうね。

ほかにも33,0の馬もいれば、33秒台もいくつかいる。

簡単な比較として2着アンセム以外のそれらの馬たちはその後のレースでぐだぐyだの馬が多い。

それらを3馬身半ちぎったのだから強いのだけど、果たしてレベル的に(・・?

またこんな時は気を付けて勝馬を選ぼうと思う。

ボクの選んだプラチナは残念でした。

少し下を気にしていたのかもしれないようですね。

直線、勝ったアメリカに差し返す根性を見せていました。

こういう、2,3番手でじっとしてロスなく直線抜け出す馬、好きです。

また条件揃ったら買いたいですね。

勝ったアメリカは強かったですね。

自分で動いて行って押し切った。道悪も苦にしないようでしたね。

前走はちぐはぐなレースで力を出していなかったんだなぁ。

こういうところもしっかり読んでいかないと100万には程遠いな。

よし、次に生かそう。

毎週競馬の番組は条件がころころ変わるから厄介ですね。

当たらなくしている罠にはまらないように馬券力つけねば。

ええと・・・

今回の反省点は

調教駆けて、馬体も絞れそうな気配を読む・・・

前走に明らかな不利や力を出せなかったを読む・・・

ですね。

また来週もがんばらう!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする